INTERVIEW

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近畿
短期大学部卒業
C.Mさん

TAに支えられ、一人で学び続ける不安を解消して卒業!

通信プラスはどのようにして知りましたか?
 通信教育部についていろいろと調べていたときに、「通信プラス」というサポート制度があることを知りました。右も左もわからない状態だったので、まずは無料オンライン面談を受けてみることにしました。
通信プラス入会までのいきさつは?
 そのときは「まずは入学してみて、難しそうだったら通信プラスに入会しよう」と決め、いざ入学。

 ところが、テキストが届いてから「何をどう進めればいいのか、さっぱりわからない……」という状態になり、すぐに通信プラスへ入会することになりました。
通信プラスはどのように役立ちましたか?
 通信プラスに入会してからは、レポートの書き方や提出時の注意点、科目の選び方まで、一から丁寧に教えていただき、本当に助かりました。

 TAのみなさんはとても優しく、学習を進める中で励ましの言葉をかけてくださることも多く、それが大きな支えになりました。
在学中に苦労したことはありましたか?
 私は仕事と学習を両立していたため、仕事の繁忙期になるとなかなか勉強に手をつけられず、そのまま放置してしまいそうになることもありました。

 そんなときも、TAの方が学習スケジュールを管理してくださっていたため、大きく遅れることなく、順調に学習を進めることができました。
卒業が決まった、今のお気持ちは?
 卒業ゼミナールを終え、必要な単位をすべて修得できたときは、本当にうれしかったです。

 最初は知り合いに勧められたことがきっかけで、「とりあえずやってみよう」という気持ちで始めた近大通信でしたが、今振り返ると、あのとき思い切って入学して本当によかったと思っています。
これから学修を始める後輩にひとことお願いします。
 通信教育が難しいと言われる理由の一つは、学習だけでなく、さまざまな手続きやスケジュール管理などを自分自身で把握し、進めていかなければならないところにあるのだと実感しました。

 通信プラスは決して安い費用ではありませんが、私自身は、それだけの価値が十分にあったと感じています。特に、仕事をしながら学習する方や、「何から始めればいいのかわからない」「一人で卒業まで続けられるか不安」という方にとっては、心強い存在になると思います。

※通信プラス会員様が書かれた「卒業体験記」を掲載しています。
#短期大学部 #近畿